木札加工の特徴
部位の名称
名入れ札は、サイズや素材選びに始まり、さまざまな加工パターンを自由に選べます。
その組み合わせのバリエーションをご紹介すると同時に、当サイトのカスタムオーダーでお申し込みの際には以下の「各部位の名称」にてご注文/ご相談をお引受けしています。
※完全特注品をご希望の場合にはこの限りではありませんので、お気軽に お問い合わせ お問い合わせ ください。
木札の基本レイアウト木札の裏面デザインパターン木札サンプル
各部位に決まった文字制限はありませんが、上部オプション部への頭文字の場合と差し札・短冊の場合は2~3文字、メイン文字は2~5文字程度がバランスよく配置できお薦めです。
メイン文字は最大で8文字程度は彫り込むことは可能ですが、文字を縦につぶしてレイアウトすることになりますので、見づらくなる可能性があります。
文字は漢字以外にもひらがなやカタカナ、英字、数字、記号* を彫ることができます。
また、サイズの小さい小札には「短冊」や「干支梵字」「家紋」などを彫り込むことができない場合もありますので、あらかじめご確認の上ご注文/ご相談ください。
右図は、裏面デザインパターンを選択した場合のフォームでご注文可能なオプションです。
パターンオーダー
いろんなパターンから自分の欲しいデザインに近いものを選んで簡単注文。
カスタムオーダー
素材からデコレーションまで、すべてが思いのままに。オンリーワンのこだわりをご相談ください。
パターンオーダーカスタムオーダー
初めてご注文の方へお問い合わせ
ショッピングガイド
FAXでのご注文カートの確認